CASE STUDY
販売促進サポート
配るだけで終わらせない、地域につながるノベルティへ
概要
| お客様が抱えていた課題 | ・イベント用ノベルティや販促物を準備したいものの、何を選べば効果的なのか分からない。 ・これまでは費用を抑えることを優先するあまり、地域の方々との接点づくりや企業認知につながる活用ができていなかった。 |
|---|---|
| 支援内容 | ・単なる配布物ではなく、地域との関係づくりにつながる販促ツールとして企画・提案。 ・イベントの目的やターゲットに合わせて、アイデア出しから制作まで一貫して支援。 ・限られた予算の中でも効果を最大化できるよう、コスト面を考慮したオリジナルノベルティをご提案。 |
| 成果 | ・来場者との自然なコミュニケーションのきっかけを生み、お客さまとの接点強化につながった。 ・自社の名前や葬儀サービスを知っていただく機会が増え、地域での認知向上を実現。 ・目的を持った販促活動により、単なる配布から将来の顧客づくりにつながる取り組みへ発展。 |
お客様の声
ノベルティを「有効活用」するということ
以前はイベントに必要だからという理由でノベルティを準備していました。
大栄とのやり取りが、何を目的に配布するのかを考えるきっかけとなり、活用方法が大きく変わりました。
地域の方との会話のきっかけになり、当社を知っていただく機会にもつながっています。
予算面にも配慮しながら、自社らしさを表現できる提案をしていただけました。
これからも相談に乗ってもらいたいと思っています。

制作した販促物

袋茶(ティーパック)

BOXティッシュ

ペポラ米(ペットボトルのお米)


